ヒルサイドアヴェニュ− イン 盛岡

岩鋳キャスティングワークス

              2001/4/19(木)

前日取材速報!(5/7追加)


盛岡の名所、裁判所前の「石割り桜」
巨大な石をまっぷたつに割っての 大きな枝振りに感動!

石割桜について
この場所は南部藩の家老であった北家の屋敷跡。
どうしてこのように石が割れたかには2説ある。
1.約350年前、落雷によって割れ、その割れ目に桜の種が落ちて生育した
2.石のヒビに桜の種が落ち込んで生育につれて石を割った       。
さぁどっちだ?
石は花崗岩で周囲が21m、桜はシロヒガン桜(エドヒガシ)で樹齢350年前後。
現在の幹の周囲は4,6m、樹高10,8m、枝張りは東西に17m、南北に12,8m
石の割れ目は北側南側ともに少しずつ広がっている。
大正12年、国の天然記念物に指定され現在に至っている。
      


きょうのメインエベント〜〜!!「わんこそば大食い王に挑戦」
食べてます!必死に!!
食べた杯数は 自分で マッチ棒でカウントしていきます。
50杯めまでは 鼻歌まじりさ♪

でも最後は、、、ぐ、ぐるじいい、、、


なんと 二人とも すごい記録を残し、賞状をいただきました。

今回の番組内でクイズにします
(目をこらして 賞状を見ても、杯数のところはぼやかしてあるよん。)
ちょっと 女性で こりゃ すごい、、と驚かれたのですが。

さて、私達は 何杯食べたのでしょう???


おそばが 逆流しそうなところを必死にこらえて 30分、横になったあと、
元気に 施設内を見学。
チャグチャグ馬っこの 子馬に跨がり、もこ 御満悦〜〜〜♪


真夏の盛岡の最大のお祭り さんさ踊りの 踊子さんたちと
冠ってる笠が 派手でいいよね。

南部鉄器を つくっている工程を見学
1500度の温度に ドロドロに溶けた鉄を 型に流し入れていきます

まだまだ見どころは いっぱい

前日取材の詳細ページ

放送当日のページ