今年もやってきたぴょん、、!こわ〜〜い話の季節が、、、

さぁ、身の毛もよだつ 怖い恐いお話2000バージョン、あなたの体験談を
お待ちしておりますです、、、、、。

不良会社員さん

もう3年ほど前になるでしょうか。当時はまだ規則正しい生活を心がけていて、毎日就寝時間は11時頃でした。
仕事で特に疲れるということもなく、寝付いたら朝まで起きるということはありませんでした。

ある晩、夢を見ました。そこは昼間のゲームセンターで、自分はそこになぜか一人で、ぽつん、と立っていました。
すると見たこともない、今では顔も思い出せませんが、小学校一年生くらいの一人の男の子が私になついてきました。
子供が嫌いな方ではないのですが、なぜか私はその子に余り関心を向けていませんでした。

するとその子が私の周りを「ワーイ、ワーイ」と叫びながら駆け出しました。そして、「五百円ちょうだい」と
せがんできました。私は何の疑問も持たずにハイ、と五百円玉を渡しました。その子は喜んで、また私の周りを駆け出しました。

そのとき、私の頭の上の方から、誰かの声が聞こえてきました。

「でも、・・・・・その子、死んでるよ」

え!?と思った瞬間に、目が開きました。暗闇の中時計を探して時間を見ると、いわゆる丑三つ時。霊がこの世に現れる時間でした。夢と言ってしまえばそれまでですが、それにしては、あまりにも・・・。


(6/22用)にゃん太マグロさん
あったら怖いな「余命カレンダー」(^^;;

家のカレンダーに、誕生日とか記念日とかの印がついてるけど、

もしその中に、死去記念日(?)なんかがあったら怖いな・・・・って。

わ、笑えないわ、なんか、、、。

あ、あと、 あったら面白いのか、怖いのか、よくわかりませんが、朝から深夜まで、ぜぇ〜んぶ方言のラジオ、、。

月曜日、大阪弁
火曜日、名古屋弁
水曜日、青森弁・・・てな感じで、、、

ふふふ、さぞかし、リスナーは、毎日、難解ハニ丸くんになる事でございましょう。けど、いったいどんな番組ができ上がるのでしょう、、?!1週間位だったら、聞いてみたい気もします、、。


ビッグホーンのレインボートラウトさん

木曜の怪談祝!復活
怖いと言うか、やばい体験を書き込みます。
あれは、5年程前でした。左ハンドルのBMWに乗っていたときのことです。
女友達を乗せて、夜のドライブをしゃれ込んで、海岸線を走っていました。
対向車も無く、ハイビームで走行中、一瞬白いものが目の前を横切り、
次の瞬間ステアリング越しにギャップを拾ったため、急停車。
「なんか轢いた、やばい」と、私。
「何にも無かったよ」と、隣の友達。
「いや、確かになんかおかしい」と言って、ハザードをつけ、車から降りて、
車を見てもなんでもない、傷一つ無い。
ギャップを拾ったところまで戻ってみたけど、何も無い…
いや、あったのです。真新しい花束が…
燃えきった線香と、ジュースと一緒に…
車のライトに照らされて、いっそう怖い感じでした。
二人でその花束に向かって手を合わせ、車に戻り、帰途につきました。
運転中も震えが続き、鳥肌が立っていました。
以来、その道は、昼間でも避けて通っています。


虫歯の猿さん
はじめまして!もこさん!こんにちは!
私が、あるはずないけど、あったら恐いと思う事は、
人がいない夜の駐車場で、車の中に沢山の青白い顔が、ぴったりとガラスに張り付いて、こっちをじいっと見ていたら.....とても..恐いです!

今回はとくめいさん
 JRがらみで本当に恐い話。
中央線でダイヤが乱れまくった直後、とある駅で下車すると足元に...
そこには「首」がありました。 あとはあえて語らず。

ひろポンorねーさんさん
あったらコワイもの・・・・・ ホントは口にするのも文字にするのもイヤ!なんだけど、勇気を出して書いてみるわっっっ!!
それは・・・・・・・・
50センチのゴキブ(以下略) うぎゃぎゃぎゃぎゃぎゃぎゃ〜〜〜〜っ
ハッシー@B級映画大好き!さん
 もこさん、こんにちは。
今日のテーマ「あったら怖い!」ですが、映画で「怖ろしい生物が人間を襲う!」なんてのも、あったら怖い話になるんで しょうね。
サメが、蛇が、未知の生物が、人間を襲うなんてのは定番ですが、先日意外な作品をビデオレンタルで見かけました。タイトルは「キラー・コンドーム」。
名前だけで内容が想像できてしまうところがすごいですね。
コンドームに歯があって人間を食べるんです。おーこわ。しかし、さらにインパクトのある映画が昔にあったんです。

 タイトルは「キラー・トマト」。訳すと「殺人トマト」と言ったところでしょうか。
そうです、「野菜のトマトが人間を襲う!!」映画なんです。きゃーーー、なんて怖い!!
 最初は普通の大きさのトマトなんですが、人間を襲っていくうちに巨大化していき、ごろごろと転がって人間を踏みつぶそうとするんです。しかも、集団で群をつくって、、。
 嘘じゃないって!!、映画雑誌で紹介されてたのをみたし、ビデオレンタルで手に取るところまでいったんだから。
借りてみることはしなかったけど、、、。

 この映画、あまりヒットしなかったらしく続編は作られませんでした。残念だなー、「恐怖の野菜シリーズ!!」とかいって、作ればよかったのにぃーーー。

 「迫り来るダイコンの恐怖、たすけて!キュウリに殺される!あなたはもう、アスパラガスから逃げられない!」なんてサブタイトルで宣伝したら、、、受けそうだなー。

 そんな映画があったら、僕は観に行くけど、みなさんはどうですか?


TAKEGONさん
 私が青2才だった20際の頃、、夏の夜のオハナシです。
さぁ、寝ようっっと 足をのばしたらふくらはぎのあたりに 異様な感覚!
?????
水道のホースのような、、硬いような、、ひんやりしているような???
、、それが動くような??、、、、!、、、動いた!!

ぎゃぇぁがぁぁぁぁぁーーー!

悲鳴(←絹を引き裂く音)と共に飛び起きてタオルケットをめくったら、、
なっなーーーーんと、1mはあろうかという
青大将が ニコニコと鎮座しているでは あ〜りませんか(^o^;;

で、「動くなよっ!」と、命令し(爆)
一階まで新聞紙を取りに行き、新聞紙でそいつを押さえつけ(素手は気持ちわる〜い)

だあぁぁっ!と、家の前に流れている川に捨てました。あぁぁぁぁ〜恐かった。

えっ?かわいそう? たたりが恐くないか? ですと?
はい 大丈夫です。蛇も泳げるのを知ってました。

あのときの異様な感覚は、今 思い出しても気持ち悪いです。


らじおねーむ こたつ猫の父さん
 
沖縄・奄美地方が梅雨に入りジメジメした季節がやってまいりました
そろそろ涼しい話も聞きたい頃ではないでしょうか。
気が早いとおっしゃるかもしれませんが
私たち夫婦には、この時期になると思い出すことがあります

それは、3年前の5/31のことです
その日の昼過ぎに入院していた父の様態が思わしくない
から病院に来てくれとの電話がありました。
あわてて家族で病院に向かいました。
病院に着いたときは予断を許さない物の父は落ち着いており
1歳半になる娘は状況を把握できるでもなく無邪気に
保育園で覚えた童謡を病室で歌い父も顔をほころばせていました
私たちも安心していましたが日付の変わった6/1午前1時過ぎに
父は家族に看取られながら静かに他界しました

翌日娘に「爺ちゃんににバイバイ出来なかったね」と話すと
娘は「バイバイしたよ」と言うのです
確かに昨日病院から帰るときバイバイしたからその事だろうと思っていたのですが

通夜の席で母が様態が変わったときの話を親戚にしているときに
フッと昨日の朝の出来事を思い出しました
娘が朝食を食べる手を止め
窓に向かって「ばいばい」と言いながら しきりに手を振っているのですが
ここは高台の2階だれか通るわけでもなく
鳥か何かがベランダに止まったのだろうと そのときは、妻と話していました。

が、合うんです娘が窓に向かって手を振っていた時間と・・・
最初に父が昏睡状態になった時間が・・・
当時の娘に何を聞いてもまともな回答は帰ってきません
真実は娘しか知らないのですが
おそらく臨終の時間に立ち会えない孫に先に父が別れを言いに来たの出はないかと思っています。
子供には大人に見えない物が見えるという話もありますから・・・
これが命日が近ずく度に思い出すことです。


6月の怖い話し                kumi さん
毎年6月になると,ついてないのです。今年も1日
パパが鼻を複雑骨折,
そしてパパのお湯のみが割れて,私の10年前に厄除けのために買ってもらった指輪が
半分に・・・そして息子が家の壁を見て「鬼のおるーーー」最後はパパと久々行った
パチンコで二人で7万5千円勝ってしまいました。怖くないですか???
かのんぱぱ さん
本日6月15日は娘カノンの2歳のバースデーです。これからもパッヘルベルのカノンのように自分の良いところを大切にし ながらどんどん綺麗なフレーズを奏でていって欲しいと思います。是非おめでとうといって上げて下さい
宜しくお願いします。あっ怖い話ですね、娘が
今風のコギャルになったら怖いです。て言うかショックです。

怖いもの 〜 現実編              Mr.999さん
 こんにちは、もこさん。
怖いもの・・・ ズバリ 鳥です!
ムク鳥・カラス・スズメ etc・・・
おい鳥! うちのさくらんぼ つっつくんじゃねー!
 怖いもの その2
 妻です・・・
今日も、朝食の目玉焼き(自分で作る)にハムを2枚つけたら
妻が、アー(絶叫)と指さしてました。
そうです、うちでは妻の機嫌のよい朝しか
(前夜Hありとか)
目玉焼きにハムがつかない〜!?

恐怖の電話             宮崎のチョンボビ さん
 もこさん、こんにちわ。ついにやってきましたね この季節が。  これから私の知っている、本当にあった怖いお話をお話しましょう。
それはある会社の一本の電話で始まりました。その恐怖の体験をした友人を仮にA子としましょう。
数年前,新人だったA子は 会社で電話番をしていました。そこに一本の電話が かか
ってきたのです。そう あの忌まわしい電話が・・・・・。
「トゥルルルルー。トゥルルルルー。」「ハイ。○○商事でございます。」
そして次の瞬間「うそぉーっ。そんなぁー 本当に本当なんですかぁー。」A子の悲壮な叫びが事務所内に響いたそうです。
そして何もかも信じられないと落胆した顔の 彼女の電話をとりあげた隣の席のB子先
輩が引き続き対応したそうです。
「ハイ、お電話変わりました。・・・あっ、原様 いつもお世話になっております。
社長ですか 少々お待ち下さい。」
何事もなく電話を終えB子先輩はA子に何が会ったのかを聞いたそうです。
そう A子の電話の内容を、あの恐怖の電話の内容を。
では、ここでA子の遭遇した 恐怖の体験を再現してみましょう。
「トゥルルルルー。トゥルルルルー。」A子「ハイ、○○商事でございます。」
客「私、原楠男(はら くすお)と申しますが、社長さんいらっしゃいますか」
A子「えっ、
ハナクソさんですか」
客「そうです原楠男です。」
A子「うそぉーっ。ハナクソさんなんですかー。」
客「そうです 正真正銘 原楠男です。」
A子「うそぉーっ、そんなぁー 本当に本当にハナクソさんなんですか。」
客「君もくどいね、本当に本当に私が原楠男だ。」

みなさん 本当にあるんですよ こんなことが。   最後に一言
A子、耳掃除しろよ。


あったら、こわい・・・        長野のびあとりすさん
 もこさん。こんばんわ。
「あったら恐いもの・・」って考えながら、お風呂に入ってたんですよ。
でね、ふっと、「こいつが喋ったら、さぞかし、こわいだろう・・・」って
思ったのが、『お風呂の鏡』ですぅ・・・感想なんか言われちゃったりして。いやぁ〜ん・・・(*^^*)
スリーサイズなんかも当てられちゃったりして。
「わったろかぁ・・おにゅしぃ〜」(ーー;)ってな事もあったりして。
あれれ・・笑える方に行っちゃったかしらん。ほほほ

コージくんが怖い・・・           SORAさん
 
私が怖いのは・・・彼(コージくん)です。何が怖い?って?怒ると怖いってのもあるけど、1番怖いのはコージくんが私から離れていってしまうのでは?と考えると怖くて怖くて・・・今まで本当に男運が悪かったというか男を見る目がなかったというか、とにかくいつも二股かけられてて、裏切られてて・・・それが1度や2度じゃなかったもので、簡単に信用できなくなった
というか、またこの人も同じなのか?とか・・・とにかく、悪い方へと考えすぎてしまう自分がいます。基本的に淋しがり屋なのでいつも?というか会いたい時に会える人じゃなきゃダメな方なんだけど、コージくんとはちょっと?遠恋ぽくて、それがまた一層?不安にさせるんだけどね。コージくんは信じて欲しいっていつも言うけど・・・目に見えないものや形にならないもの
を信じるのはなかなか難しくてちょっとしたことでもすぐ不安になってしまうし、余計な心配してしまうし・・・それがどんどん自分の中で大きくなっていくと自分に余裕がなくなってきて、こんなんじゃコージくんが私から離れていってしまうのでは?
と・・・怖くなるのです。もっと、大きな広い心でコージくんを信じてコージくんについて行きたいんだけどね。だから頑張ろうって思うんだけど・・・。けど、やっぱり怖いよー。(笑)
怖かった・・・               ゆうちゃん
 
私の体験した怖かった話し。
昔、
その筋の人の事務所に監禁されたことがあります。
仕事の上でのトラブルで謝りに行ったところ、
その事務所に監禁されてしまいました。
その間、サバイバルナイフを突きつけられたり、
言葉で脅されたりとかしたけれども、暴力とかは受けずにすみました。
その間は本当に生きた心地がしませんでした。
しかし、こちらの誠意を何とか分かってもらい、
今後は、きちんと対応するということを約束して開放されました。
あぁ〜ホントに怖かった。
私の義父さん                ゆき さん
 私の主人のお父さんの話です。
父(64歳)は、とっても囲碁が好きで毎日朝から晩まで囲碁のテレビを見ています。
それだけでも怖いのに、囲碁のテレビを見ながら、ほかのチャンネルで放送している囲碁の番組をビデオで録画しているのです。
見なくちゃいけないビデオが、山のようにたまっています。
毎日ビデオは、増えるばかりで、いつになったら全て見終わるのかと思うと怖くて怖くてたまりません。
最近では、42型のハイビジョンテレビを買って大画面で見たいとダダをこねています。
四畳半の部屋に42型のテレビは、 怖いと思いませんか?もこさん、こんな父をどう思いますか?


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帰ってきた木曜日の怪談 ’98バージョンはこちら


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2000年 今年の夏を あなたの話で 凍らせてくださいませ。