ハートに”じゅっ”を読んでくださった方々の感想
NEW!FM青森アナウンサー 鈴木耕治さん
「熱」。これが本を読み終わって 第一の感想です。全国各地で出逢った男たちの「熱気」と、それを受け取る もこさんの「熱い想い」。読んでいるうちにのの「熱」が伝わってくる本でした。青森にも福士収蔵さんをはじめ、「地吹雪ツアー」の金木町の角田周さん、「あおもり映画祭」の木造町の川嶋大史さん、「八戸ハマロック」の」スタッフ
etc,,,と自分が知っているだけでも 数多くの愛すべき男たちがいますが、全国にも沢山いる。まだまだ日本も捨てたもんじゃないなと思いました。「やるジャン」ってかんじ。
昔、ディスカバリーJAPANというキャッチコピーで展開されたCMがあったようですが、(言葉だけ知っています)もう一度 自分の身の回りを見渡してみれば、日本の良いよころ 見つけられそうな気がしました。
この仕事をしていて 特に強く感じることは「人は人を呼ぶ」ということです。
「人と人のつながり」って不思議ですよね。全く違う世界にいる人たちが出逢い、やがて一つのことを成し遂げる。これは現代科学では絶対解明できない「人間」だけがもつ可能性だと思います。自分が今している放送という仕事は そんな「人と人との出会い」をお手伝いする役割なのかなと 最近、思うようになりました。
この本に登場する愛すべき男たいに共通して言えることは「人を愛し そして愛されていること」。人間ってひとりぼっちじゃ何もできないのなと つくづく思ってしまいます。
家庭であったり、恋人であったり、友達であったり、周りの人と支え、支えられているからこそ、自分たちの夢に向かっていけるのだと思いました。
また 番組 ご一緒できる日 楽しみにしています。
有りがたく、読ませていただきました。
そうですね、小川様は素晴らしい方と出会われていらっしゃいます。
小川さんだから、素敵な方と感じられる事かも? 私どもだったら気が付かずに
素通りしてるかも? なんて思いながら読みました。
その中で、「風の人、土の人」良い表現です。小川さんが出前の時に壁を感じて
らしたから、もこさんの放送は内容が濃いのでしょう(^^)
その章で「お金が無いことは恥ずかしいことではない、ただそのことで
心を貧しくしてはいけません」 この言葉大好きです
私も時々口にします「お金が有っても心が貧しければ不幸です。お金が無くても
豊かな心を持てたらとても幸せですよ(^^) 」商いも会社が潰れない程度儲かれば
良いでしょう。 ですから あんべさんのお父上に同感です。
それから ハチキン”ミッヒー”さん とても素敵な方みたいですね
「家族みんなで見守っていく問題だと思うんですよ」即座にこのコメントが
出るなんて・・・・とても素晴らしい!
ミッヒーさんは、かなりご苦労なさったとも思えます。体験から出る言葉かも
しれません。読みながら涙してしまいました。
親愛なる もこさん!ご無理なさっても 無茶はなさらないように
もっとご自愛ください
本読みましたあ。
もこさん、本当にいろんな人に会ってるんだなあって感心させられました。
実はとてもすごい人だったのですね!
北海道と九州の文化が似ているって話が書いてありましたが、
あれ、確か大学の授業だかなんかできいたんですが、
テレビがない時代は、都で発生した文化や流行が同心円状に
ゆっくりと地方に広がっていったので、西でも東でも、同距離
の地点に同じような文化が残っているんですって。
だから、北海道と九州で同じように使われている言葉にしても、
もとは都で使われていたそうな。
私、社会は苦手なので、うろ覚えなんですが。
とても気楽な語り口の割に、思ったより読むのに時間がかかっちゃいました。
(漢字が多いせい??社会科が苦手なオガタはつい土地の名前を読み飛ばそう
としてしまうので、いかんいかん。)
それから、じつはもこさん、オタク気質あり??とか思っちゃいました。
なんとなくなんですけど(このオガタの読み、どお?)。
もっと堅いテーマ(臓器移植についてとか)の本とか書かないんですか?
その方面でもいけるのではないかな?と思ってました。
「ハートに“じゅっ”」読みました。
もこさんの意外な一面の発見に、より一層「小川もこ」の魅力に引かれる一冊でした。
もこさんの魅力のひとつである「涙」は、人の心を優しくしたり、元気にしたりしてくれる良薬なのかも。
また、もこさんの魅力のひとつである「おしゃべり」も、同じだと思う。
この本を読んで、僕自身も「涙する場面」も、いくつかありました。「今まで、何して来たんだろう?」と、ある意味落ち込む事もありました。でも、元気にもなりました。ありがとうございました。
季節の変わり目です。体調を崩さないように、出前アヴェニュー頑張ってください。そして、これからも楽しい放送を続けて下さい。
そしてまた、長野県(安曇野)へ、お越しください。
最後に、もこさんと「日本酒で乾杯」なんて、したいと思っています。いつか、きっと、その日まで。
追伸:読書感想文は、どこへやら...。(笑)
おそくなりましたが・・・
ハートに“じゅっ” 買って読みました!!
さすが!もこさんです!!
声だけでなく、文字でもこんなに感動しました。(涙)
特に!チャプター2の
赤いカゴシマが集いし小さな居酒屋に神が舞い降りた夜は、読んだだけでも!感動し
て鳥肌が立ってきました。
声や、映像で感動する事は、あっても、こういった本で感動する事って、なかなか無
いですよね
読んでいくうちに、文字の表現力で、その場所の光景が、浮かんでくるようでした。
第二弾!もし出るのであれば!必ず!!必ず!!
買わせていただきます。
最後に「もこさん」この本出して下さってありがとうございます。
PS
チャプターとチャプターの間にあった、「私のカッコイ〜イ」に私の送った文章が、
載っていました。
載せていただいて、大変ありがとうございます。
これからの活躍を、期待しています。(9/6)
制作会社に勤務し、おしゃべりをするようになって、まだ1年半と
まだまだ未熟者の私ですが、どうしたら、心地よいおしゃべりができるか、
自分の見たこと感じたことを、どうやったら、聞いている人の心に届けられるか、、
と考える日々です。
(なかなか思うようにヒントは見つからないのですがね〜T_T)
もちろん色んな方のおしゃべりにも自然と耳が傾きます。
本を書く、ということは、おしゃべりとも また違った意味で、人に伝えるむづかしさというのが あると思いますが、
今後、自分がどういう方向に進んで行きたいか、どういう喋り手になりたいか、という点でも道しるべになった1冊です。
なんか生意気な意見ですが、本当にそう思いました。
たくさんの人に読んで頂きたい1冊です。
実は今年の春に大学時代の友人が結婚し、
秋田の金浦町へ、嫁ぎました。
本を読みながら、あー、こんないい所で
大好きな人と過ごせるんだ、、、と思い起こしていました。
実際、春に行った時も、素敵なところだなぁ と感動してきた記憶があります。
夢とロマンがいっぱいの白瀬フェア、、私も行ってみたいです。
9月2日の弘前でのイベントには、仕事の都合で、行くことが出来ませんでしたが、いかがでしたか。
昨日は、弘前の夜を美味しいお酒とともに ご堪能されたのでしょうか(笑)。
お忙しいでしょうが、お体には気をつけて、これからも素敵なおしゃべりを聞かせて下さい。楽しみにしています。
東京はまだまだ暑いようですが、
青森は、ここ2〜3日で一気に秋の気配がしてきています。
もう少しすると、紅葉の八甲田、奥入瀬も心和ませてくれます。
大好きな音楽を聞きながらドライブ、、、いいですよー。
では、今日はこの辺で。
また何かの機会にご一緒させて頂く時を
楽しみにしています。
なかなかまとまらないお礼のお便りで、ごめんなさい。
私も「ハートにじゅっ」を片手に
明日も、あえいうえおあおー!、、、、頑張ります。
日本の西の端の街にもやっと、もこさんの本が届いて、さっそく
読みました。
とても楽しくて、胸がほのぼのとあったかーくなるような本ですね。
日本国中に、ユニークで素晴らしい人たちがたくさんいるんですね!
最近、胸の痛むような事件が多いけれど、もこさんの本を読んで、
日本人はまだまだ素敵なハートを持っている。そういう人が地方で
活き活きと暮らしているということを知って、気持ちが晴れました。
(そう言えば、私が住んでる田舎町(佐世保)にも、個性豊かな
「元気印し」の人間がけっこう居ますもんね!)
そんな人たちともこさんの楽しい交流、そして彼らと全国に散らばる
リスナーとのあいだを、もこさんがラジオを通して結んでいるのだーー
と思えば、楽しさも倍増するじゃありませんか!
あんべ光俊さんがもこさんに言った、「もこさんは風の人なんだよ!」
という言葉ーーまさにピッタリですね!ラジオやTVを活かして、日本の
いろんな土地や人たちを紹介し、心を結びつけるのが、もこさんの天職だ
と思います。
これからも、ますます元気で活躍して下さい!
そうそう、もこさんのニューヨークの話の中に、アメリカ自然史博物館
のことが出てましたが、私も10年前NYへ行った時、イの一番に行きま
した。
私はまず第一に恐竜を見たくて行ったんですが(実際、度肝を抜かれま
したねエ)、実物大のシロナガスクジラの模型にもびっくりしましたねエ!
あの巨大なクジラが空中に浮かんでいて、その下にはテーブルと椅子が
置かれていて、クジラのお腹を見上げながらコーヒーを飲むなんて、アメ
リカ人のユーモア感覚にはシャッポを脱ぎましたね。
そんな思い出をなつかしく思い出しました。
おかげさまで、恐竜エキスポへの入場者も今週末には50万人を突破しそうです。
先日、ベビーカーの貸し出し所で手伝いをしていたところ、なんと朝9時15分に貸し出しして、夜の8時40分に返却にいらした方がいらっしゃいました。
エキスポを堪能していただけたのでしょうか?思わずハグしたくなりまた。感謝感謝です。
結構皆さん、遠いところから来ていただいて、ありがたい限りです。 だって、勝山ですよ?福井さえ知らない人がほとんどだというのに。
朝事務所に電話がかかってきて「岡山に住んでいるですが、今から恐竜博へ行こうと思うんですが、どうやって行ったらいいんですか?」だって。
すごいよ、みんな。本当にありがとうという感じです。
ほかにも、沼津市から来た上品なおば様から「どれだけ混んでいるかもまったくわからずに、恐竜博に来たけど、朝一番に着いたから、発掘体験もしたし、博物館も見たし、あとはゆっくり見させてもらいます。暑いのにご苦労様」と声を掛けていただいたり。
こんなに暑いなか、来ていただくだけでも本当にありがたいと思っているのに、会場にいる一係員まで「ご苦労様」と声を掛けていただく方など、わーい、こんなに毎日楽しくていいのかな?と思うくらいエンジョイしています。
土・日・祝日はナイターで夜9時まで開催しているんですが、この期間は、ボランティアの方や動員職員の方も帰ってしまうので、事務局員が会場内に立つのです。博物館前の噴水からシンボルロードに降りる階段に立ち、ベビーカーを上げ下ろしをお手伝いしたりするんですが、「ありがとう」の笑顔だけで、人は幸せになれるんですね。
しかも、夕暮れ時、空が輝き、ピンク色になり、日が沈む。風の香りも流れも、夜は表情を変えるんですね。赤とんぼがたくさん飛び交い、大きなカマキリが道路を横切る。はじめて見るケナフの花はまるでハイビスカスのよう。
こんな2ヶ月はもうないだろうな〜と最近ちょっと寂しくなってきました。と、エキスポをだれよりも楽しんでいる私。
ところで、もこさん。「ハートに“じゅっ”」を読みました。 こんなにいろんな所で、草の根してたもこさんに、頭が下がります。
そういえば、福井に来られていたときも「富山のどこどこのラーメンがおいしい」と言ってましたものね。 半分ジモティだったんですね。
私も、学生時代を金沢で過ごしたおかげで、富山の友達はたくさんいます。とっても豪快で、裏表のないみんないいヤツばかりです。 同じ北陸でも、富山・石川・福井はまったく違うんです。何ででしょうね?
もこさん、素敵な人生ですね。 最後の章の「風の人」という言葉は、まさしくもこさんのためにあるような呼び名ですね。 エネルギッシュな人のもとへは、そのエネルギーを少しでも浴びようとたくさんの人が寄ってくると思うんです。しかもそれだけ元気な人は、また元気な人たちをも引き寄せるんですね。
もこさんは、まさしく「風の人」なんです。 もこさんが泣いて笑って、土地を耕していってくれるんですね。そして、土の人に肥料を与えて、与えすぎることなく去っていく。もこさん、それは天職ですよ。
私も、今回はじめて、県のイメージアップのような仕事をさせていただいて、たくさんの出会いがありました。 もう偶然とはいえないこともたくさんありました。しかも、不思議なところで再会するんですよ。
人との出会いは偶然ではなく、必然的に引き寄せられて、出会いがあるような気がします。 もこさんとの出会いも、一過性なものでないような気がするのは私だけでしょうか?
黒石、お疲れさまでした。浴衣を着て踊りの中に入れたのがヒジョーに楽しか
った。日本の祭りって本当にイイですね。青荷温泉に入れなかったのは残念です
が、温湯温泉に入ったからまあいいか。
あれからすぐに「ハートに“じゅっ”」読破しました。足で稼いだ情報とエピ
ソードはなにより説得力がありますね。もこさんのトークのカンジが文章にも良
く反映されてて、「もこ節」を感じました。
断片的に思った事
・海賊焼き茄子を食わなければ!
・月末に鹿児島へ行くので、「のん呑ん亭」に行ってみようかな。
・歌之介さんの落語は今年に入って飛行機の中で聞いたのですが、スピードがあ
っておもしろいなあ、と思いました。
・高知の谷本さんに岩手の鈴木さんなど、まだまだお目にかかった事のないパー
ソナリィティーの方の話に、これからの旅の楽しみができました。
・湯布院の仲間さんの人生も面白いですね。情熱的な恋がしたかったってアン
タ、そらそらけっこうでした。こういう人の人生を多くの人に伝えるのが、もこ
さんなんですよね。
・風の人とはうまく言ったもんですね。
・リスナーのみなさんのメッセージは、「人生の先輩に対してカッコイイと思っ
た」系のやつが印象的でした。
他にも興味深いエピソード満載。「へぇー、そうなんかー」と思いながら読み
ました。イイ本が出来て良かったですね。
PS.私自身は 今はさまざまな人間関係の中で、非常に小さい仕事をしている
気がします。
が、その一方で「負けてたまるかい!」と自分に言い聞かせつつ
気合を入れてみたり・・・葛藤の毎日です。
「ハートに”じゅっ”」、読ませて頂きました。
読みながらメモしたものをそのまんま書きました。
この読後感を、整理して薄めたくないので。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
もっと冷静に読もうと思ってたんだけど。
最初っから感動しようと待ち構えてる自分がいる。
番組を聴くときとおなじだ。
はなっから、準備していて、今かいまかと待ちうけてる。
きっと、もてる男ってのは、こんなんだろうね。
女性の方が、まちうけ状態になっちまうんだ。
もこさんもきっと、ひとったらしなんだ。
(と、悪口をゆってみる)
いきなり、最初っからいいなぁ。
もこさん、こんなヤツらとつきあってんのかぁ。
なんか、こう、文字や文章を読んでるっていうより、
声が直接流れ込んでくるようなきがするなぁ。
ありゃ、年齢相応の言葉遣いがそこここに。
気が付いたらもう、半分まで。
「デンスケ」なつかし〜な、まだあるんだ。
「風の人」か、うぅ〜ん。といったあたりから、
なみだが。 ここ、喫茶店だぜ。まずいよ、まずい。
「風に吹かれて」なみだのあとをかわかすか。
N.Y.コンサート取材記で、ほどよくさまして。
泣き虫&感動したがりのもこさんを、
消えて無くなってしまう放送だけでなく
なんかの形で残しておいてほしいな。
未来倶楽部の録音データも面白いけど、紙でもね。
もこさんの感性は、他の人が真似できる訳じゃないから。
とくにピッタリだよね。エッセイっていう形が。
番組・放送を通していろんな才能・感性を持った人たちと出会う。
贅沢な仕事だよね。
だめだよ。自分だけ得しちゃ。
もちろん、番組の中でも還元してくれてるのは解ってる。
けど、限られた時間の中、その他いろいろな制約の中、思うように
いかないこともあるんだろうなぁ、とも思ってる。
リアルタイムでなく、ある程度たまったら、エッセイの形で。
やっぱ、お金でも、名声でもなく、最後に残るのは「人」だよね。
人とのつきあい。結局、これに尽きると思うね。
がびさんのイラスト、もこさんの文章(語り口)にぴったりですね。
上手くなりすぎないでほしいです。
味が消えちゃうともったいないし、長いコンビになるんでしょうから。
やっぱり、この本 読まなけりゃよかった。
「ひとりじめ出来ない」事がはっきりわかってしまったから。
でも、もうそれもいいや。
俵万智のエッセイも好きだけど、もこさんのもいいですね。
目の前の素材や出来事をどう受け止めたかってことだから、
人にて違うし、それぞれの魅力ってもんがあるよね。
次回作、待ってます。
「ミュージシャン交遊録」
−ジャズメンは、不良で紳士 他−
「地方局アナウンサー名鑑」
−地方だからこそのエピソード−
「全国各地居酒屋・銘酒読本」
−わたしは行った、飲んだ、話した−
−隠れた銘酒、隠れた亭主−
「肩ひじはらないボランティアたち」
−じっとしてられなくて動き出したひとたち−
「ミュージシャン交遊録」女性編
−ステキのあたらしい定義−
「地域おこしのさむらい達」
−熱っつき男たちの記録−
「今どきの万葉恋歌倶楽部」 おまけCD付き
−あなたもインターネットで恋の歌を送りませんか?−
(おまけCDは、そのままパソコンへ)
「番組・インターネットに集う仲間たち」 ・・・ネット上で。
−ただ単に、宴会の記録−
:
:
PS.たんに、「面白かった」と言えば良いのに、相変わらずくどいね〜。
じんぼ@ちょっといなか.群馬さん
さて あついといえば 『ハートに”じゅっ”』も
熱いヒトたちの 集まりでした。
しっかり 発売日に求めましたよ。
まだ ナナメ読みでしか目を通していませんが
もこさんはたくさんの方々と相思相愛なんだなぁって
あったかいものを感じた私です。
ステキなもこワールドがあふれていました。
これからますます ネットワークがひろがっていくこと
こころから願っています。
浩美さん [2000/07/31 20:00]
いい出会いを繰り返しておられるのが羨ましい。
私は人付き合いが嫌いな方なので友人が少ない。
話をするのが苦手なんです。
そんなこんなで
いい出会いをいっぱい逃してるのかもしれません。
だから・・・
ていうのも変だけどラジオに参加するようになった。
TVの一方通行と違って自分を出せる機会があるから。
おかげでいい出会いに巡り会えた。
もこさんには本当に感謝しているんです。(顔にださないけど)
だってきっかけを作ってくれたのはもこさんだから。
面と向って言うの苦手だからメールでごめんなさいね。
「もこさん 本当にありがとうございます。
これからも可愛がってやって下さい。(←自分で言うか普通・・・)」
直哉のおひきさん
うぐいすの小町さん
いい!
想像以上に良かったです!
・・・・そんな言い方は失礼になりそうだけど、いやほんとにいい!
産みの苦しみの甲斐、ありましたですねぇ、、、、、ドキュメンタリー巨編だ〜
もこさん、お疲れさまでした。
サインまで丁寧にしていただいて。額ずいております。ハッハァ、、、
いやー、久々にお豆腐食べに行こう。
・・・ただなぁ、あのお店開いていないことが多いんですよね、実際。。。。ふふふ
そして、がびっちゃん・・・ご苦労さまでした。
採用された何倍も何十倍もの枚数のイラストを描いたでしょう・・・・
いつか、おおいたへ来られたら湯布院のあのあたりをもこフレンズOITAみんなでご案内しますよ〜
これっきりじゃなくて、次も出していただきたいなと思いましたですね。えぇ本や。。。エピソードてんこもり。初エッセイっていうのが、そもそもおかしいんでしょうね。うん。そうでしょう。
そう思う。徳島に阿波踊り見に行ったなぁ、、、あら、徳島そごう特設ステージだ。。そうそう、今頃どうしているでしょう?
もこさんの人との関わり方が半端じゃないってことが、改めて
よくわかりました。密度の濃い本ですね。
私がもこさんの「声」にひっかかったの、当たり前だと思いました。
誰かに勧められたとかなんとかっていうことじゃなく、たまたま
つけていたラジオに、あの時の自分がフッと救われたような気がしたこと、
それが何よりの証ではあるけれど、こうして一冊の本になったときに
再度確信できました。
素敵な本を作ってくださってありがとうございました。
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Subject: 風の人・・・
「ハートに”じゅっ”」一般発売おめでとうございます!!!
本を作るのって、ほんとに大変な作業なんですね。
もこさんご自身も原稿を仕上げるのに大変なご苦労があったんでしょうねぇ。。。
でもやっぱり、本を作ってくださって良かった・・・
私にとって、一番心に残ったのは最後の「風の人」です。
房前さんの旦那さんのお話も、他の土地のものとは一線を画した感じで
掘り下げ方やエピソードそのものもとても良かったのです・・・でも、やはり
おおいたは私の地元ですから、はずさなきゃフェアじゃないかなと。
風の人・・・放送でもこさんがこのエピソードをご紹介されたときにも
いろんなことを考えたのを思い出しました。もこさん、様々に思うところありながらも、
真摯に前へ進んでいらっしゃったんだなぁって。
私自身も、自分の居場所、存在理由、存在価値、今まで歩いてきた道、
過ごしてきた時間、、、きっと迷いのない人なんて居ないのだろうけれど、ここまで
浮ついているのは自分だけじゃないだろうかとか、自分だけが嬉々として騒いでいる
だけなんじゃないだろうかしらとか、自分はどこの人間なのだろう、どこの仲間にいれて
もらえているんだろうとか・・・・きりがないくらいに考えてしまいました。
もこさんの放送は、間違いなく、しっかり内容の濃いものです。
絶対上っ面じゃない。
ファンだから言うんじゃないです。
そういう放送をされているから、私はもこさんが好きになったんですもん。
もこさんのお立場上、「風の人」であること以外ありえないかもしれない。
だけど、通り一遍の風じゃなくて、ふっと人を振り返らせるような風。
それは他の人には真似できないくらい、とても魅力があります。
今更こうして書くのも、なにかしらこっぱずかしいですがっ
今日、石川直美さん、おおいたの放送・・・・最終日でした。
旦那さんの転勤で急に松山へ行かれることになったそうで。
NHKのアナウンサーさんだから、これからもずっと転勤が続くんでしょうねぇ。
ある意味「風の人」かもしれない。
ヒルアヴェで鹿児島から特番をやった時の石川さんは、多分ほとんど おおいたをご存じでなかったと思うんですよね。
でも、その後は おおいたを良く知って表現されていました。
きっとかなり飛び回ったんでしょうと思います、まるでもこさんのように。
彼女、はしゃぐのも、シリアスなのも、適度にバランスがとれていて
とても素敵な放送をされていたんです。
この2年半のうちに「土の人」になっていったと思います。
おおいたでの生活を楽しんでいらっしゃったんじゃないかなぁ・・・・
私は、この町で生まれてこの町で育って、、、、出来ることならこの町で
親の面倒を見て、自分もこの町で土に帰ろうって思っているんです。
まさに「土の人」になりたいと思っています。
多くの友人はこの町を出たがったし、実際に出ていってしまいました。
年賀状で、延々と大分で遊ぶ私のエビソートを読まされては、里心がついたかの
ような感想を寄せてくれる人も少なくありません。
「大分で生活するって、あなたのような遊びが出来るって言うことなのね」ですって!
ずっと同じところにいれば、それなりにドロドロしたものはあるし、辟易するほど
妙な差別意識、力関係の構図、ありもしない階級遊び、、、、いくらでもあります。
でも、別の町へ行ったとしても、そこにはそこのドロドロがやはりあるでしょう。
・・・でも、ドロドロだけでは生きていけないから、どんな風にして楽しく遊べるかが
勝負だって思って居るんですよね、、、、わたし。
自分に与えられた限られた時間の中で、どれくらい笑って生きていけるかが
全ての鍵だとさえ思っているくらいで。
あちらこちらに行って動き回る人もいてくれなきゃ、停滞してしまいます。
その土地だけの人間じゃ、ただただ息苦しくて辛くなるばかりです。
もこさんは、やはり最高の「風の人」だと思います。
お陰で、私なんざ全国各地に行きたくなって仕方ないんです。
その土地の人も元気になれるし、その土地以外の人も元気になれる。。。。
このへんを、我が町の有力者の皆さんにもう少しわかって欲しいですなぁ、、、、
なんで出前をしないんでしょ。。。。。。面白いところたくさんあるのに。
わたしは、軸足を動かさずにやっていこうって思っていて。
軸足を動かしてしまうと、自分の見失いそうになりそうなんです。
得手不得手ってありますよね、、、、私には今のスタイルが生きていきやすいんです。
私のネタ(エッセイとは呼べない)もチエックしましたが 実は2カ所ほど気になるところが有りましたが カットされていいて ほっと しました。
でっ浜村純的に内容を語るのは差し控えなければなりませんが
実はツリーを建てようかと思っていたくらい 広島カープの津田投手には想い入れがあります。 清原桑田が高卒直後の甲子園でのオールスターを生で見ることが出来ました。
セ・リーグはバース・掛布も健在でした。パリーグも落合・門田など もの凄いメンバー 投手陣も超豪華 その中で なんでこんな早いねん という剛速球というより超速球を投げていたのが津田投手でした。これ以上 語るのは止めましょう。
これから配達がてら 本日ネパールから帰ってくる小室哲哉宅にこの本届けてきます・・。
きっと、きっと
もっと、もっと
書きたいことがいっぱいあったんだと思うけど(その思いも行間から伝わってきたヨ)
それを簡潔にまとめ上げて、でも もこしゃん的には外せないギャグをちりばめて。
もこしゃんのあふれんばかりの感動は全部伝わってきて、
それを確かに受け取りました。
今、その感動が静かに私の中にも深くしずんでいっています。
静かに、と書きましたが大声で叫びたい。
みんなも早く読んで一緒に感動しよーー!!
それからがびちゃん、カワイイ絵!デビューおめでとう。素敵なスタートだね。
よく見る名前の方々やくまこのお友達の投稿も、みんな、
相手の方への想いがこめられていて、いい出逢いをしていたんだな、
っていちいち羨ましく読ませてもらいました。
ありがとう、もこしゃん。とっても、いい本だよ。
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もこ伝にも書き込んじゃったけど ハートに“じゅっ”とても素敵な本でした。
なんていえばいいか、感情を鼓舞させる働きがあるような感じ。それは、等身大の、悩んでるもこさんの姿もクリアに出てるからこそ、かも知れない。
町おこしに関しても、そんなに考えちゃっているなんてちっとも知らなかった。
でも、そう、もこさんが働きかけないと始まらなかったことはいっぱいあるから。
「風の人」いい言葉ですね。
これからも、いろんなところに吹いていってくださいね。
キャー!うまくいえないよー!
WA。もこ小町!宴会部長 くまこ さん
がびちゃん ☆☆お誕生日おめでとう☆☆(^o^)//""" パチパチパチ
本の挿し絵・・本当にほんわかムードでステキです。
一度でファンになってしまいましたよ。
東京大宴会の時には p155にがびちゃんのサインお願いしま〜す。
もこさんとひでき・・・ちょっと妬けちゃうけれど(-^〇^-)ね
いろいろ感想も書きたいけど、まだ読んでない人が大勢いらっしゃる。。。でしょうから控えますが
所々爆笑+じぃぃぃぃ〜ん+ニタニタ+その他いろいろで、まさに夢と浪漫がいっぱいの内容でありました♪
はーとにじゅっ、きょう読みながら何度も涙が出てしまった、不覚にも。
とってもとっても心が温かくなる素敵な本。
出版、改めておめでとう。
あっという間に、もこさんの本を予約注文しましたら、7月12日午後8時30分ごろ宅急便で届きました。
注文してからあっというまでした。
もこさんの本を読んでいたらあっというまに11時30分になっていました。
7月25日に発売されたらあっというまに、ベストセラー????
エッセイ、読ませていただきました。久しぶりに目頭が熱くなってくるのを覚えました。頭の中にいろいろなことが駆けめぐりまして・・・。読み終えてから、あらためて小川さんが富山に来ていただけていることに感謝し、小川さんを富山に呼んだことが自分にとっても、多くの方にとっても良かったことだと確信しました。ありがとうございました。
大島信彦 さん
貴方の感想、お待ちしています。メールにて お届けください。